Amazonサブアカウント利用の注意

1年以上前の複数アカウント運営のための注意点

メインアカウントと別の住所

メインアカウントと別の名前

メインアカウントと別の回線

メインアカウントと別のパソコン

メインアカウントと別の電話番号

メインアカウントと別のメールアドレス

メインアカウントと別のクレジットカード

この程度の対策ではキッチリメインとサブ(バックアップ)アカウントが紐づく可能性が高いです。

本日相談を受けた内容

メインアカウントでニセモノ疑惑が掛かって売れなくなった商品をサブアカウントで販売する。

これは99.99%ばれるし、多分一発削除になります。

複数アカウントを駆使して販売しているのはAmazonにダメージを与える規約違反をする出品者の手法です。

真似するのは非常に危険です。

つまり今や、複数アカウントの運営は慎重にしないとメリットよりもデメリットが大きいです。

月間売上200万円以下の場合はヘタにサブアカウントを作たないほうが良いです。

売上が大きくなってきて予備アカウントを作ろうと思った場合はご相談ください。

eBayで高く早く売る方法

eBayで高く早く売るためにはやるべきことが多い

そして何か一つでも不十分だと高く早く売ることは出来ない

eBayのサポートをするとAmazonがいかに恵まれているかがわかる

Amazonで稼ぐ

Amazonで稼ぐためにやること単純明快。扱うべき商品を見つけるだけ

 

以下の3つのうち一つでもクリアする商品を見つければOK

ショッピングカートが取れる商品を見つける

Amazonで高く売れる商品を見つける

販売して儲かる商品を見つける

 

eBayで稼ぐ
高く売るなら画像とタイトル、商品説明を作りこむ必要があります。

作りこむのが面倒なら安く売るか、値上がりするまで待つ。
あるいはタイミングよく売れるまで気長に待つ。

写真
売れるか売れないかの50%は写真で決まります。
プロに撮影を頼んでいる人もプロ並みの人もいます。
素人は数で勝負。プロは12枚の画像を撮るのに120枚もしかすると1200枚の撮影をします。
素人が20~30枚撮影した写真では確実に負けています。

タイトル
写真と同じくらいタイトルが重要です。
購入者が調べるタイトルを左端に持っていくのが基本。
何パターンもテストしながら売れるタイトルを見つけます。

商品説明
購入者が知りたい情報をもれなく載せる
本物であることの補足説明
今すぐに買うべき理由
長いと読まれません

購入見込み客がたどり着くためのタイトル 初めて見た人にも何の商品かが一目でわかる写真と、稀少性があるからスグに買おうと思わせる説明文が必要です。 ヤフオク、楽天、まんだらけ、eBayの売り出しと成約を全部チェックして参考にしましょう。

Amazonでやっていることに比べると別次元に面倒な作業です。
完全にやりきる自信が無いなら

安く売るか
安売りはバカにやらせておけと言います。悪い言葉に聞こえますが安売りほど早く売るのに効果的な方法は無いというのも一理有ります。

遅く売るのが良いです
値上がりするものを仕入て売るなら急いで売る必要も無いわけです。


Amazonを使って販売するのは圧倒的に楽な手法です。
eBayで販売するのは、Amazonより10倍以上の手間と根気が必要です。

100万円貰えるPaypalキャンペーン

100億円のPaypay参入で決済アプリの競争が激化していますね。Paypalが100万円が当たるキャンペーンを実施中です。

キャンペーン開催期間:
2018年12月7日(金)から2019年1月10日(木)

キャンペーン参加方法:
キャンペーン期間中、 キャンペーンページに設定された「ログインしてビデオを見る」ボタンをクリックし、 ログインしてから最後まで動画を視聴する。 

キャンペーンページ:
https://www.paypal.com/jp/webapps/mpp/lp/paypal-video-campaign

当選クーポンについて:
当選クーポンは4等まであり、 1月末までに当選者のペイパルアカウントにメールで通知されます。 

1等     100万円         1名様
2等     1万円             10名様
3等     3000円          30名様
4等     1000円          100名様

Paypal100万円が当たるチャンス!
Paypal100万円が当たるチャンス!
100万円プレゼントキャンペーン

ビジネスアカウントにアップグレードしてある人は応募不可

Paypal動画視聴キャンペーン
本人確認をすると300円貰えるキャンペーン

はじめてのブラックフライデー


ブラックフライデーの前哨戦が始まったのかアマゾンオーストラリアの売上報告が増えて来ました。

オーストラリアではブラックフライデーなど今まで無かった。
初めてのブラックフライデー自己発送は控えたほうが良い。

アメリカアマゾンでホリデーシーズンに自己発送をすると返品は増えるアカウントは削除されるとロクなことが無い。

オーストラリアでも念のため(というか多分輸送が混乱する)自己発送は控えたほうが良いです。

オーストラリアはじめてのブラックフライデー

オーストラリアはじめてのブラックフライデー